顧問契約・企業法務

顧問契約・企業法務トップ > 人事・労務

悩むよりも、まずご相談ください

お客様のトラブルや不安を一日でも早く取り除くためのサポートをいたします。

ご相談の予約は、

0120-15-4640 メールからのご予約はこちら
受付時間
9:00~17:00 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間
17:00~19:00 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間

人事・労務

就業規則の見直しを依頼できますか?

就業規則の内容面だけでなく、手続き面も含めて、適切なアドバイスをいたします。

労働関係法令の改正は頻繁ですので、就業規則は常にアップデートする必要があります。また、昨今の経営環境を踏まえて、給与体系等の労働条件を見直したいというケースもあるでしょう。
当事務所には、労使案件の経験豊富な弁護士だけでなく、社会保険労務士も在籍しておりますので、就業規則の内容面だけでなく、手続き面も含めて、適切なアドバイスをいたします。

従業員を解雇したところ、代理人の弁護士から解雇の無効を主張する通知文書が届きました。   どう対応すればよいのでしょうか?

事前に弁護士にご相談いただくことをお勧めいたします。

解雇や雇止めは、労働者の生活に重大な影響を与えることから、深刻な紛争に発展することが少なくありません。解雇が有効かどうかは個別具体的な事情によりますので、弁護士が詳しくお聞きして対応を検討してまいります。
解雇をめぐる紛争は、労使とも負担が大きくなります。経営者の方はことを急ぎすぎず、事前に弁護士にご相談いただくことをお勧めいたします。

セクハラやパワハラの問題が起きないように、社内研修を実施したいのですが・・・。

当事務所では、ご要望に応じ、弁護士や社会保険労務士による社内研修を承っております。

当事務所では、そうしたご要望に応じて、弁護士や社会保険労務士による社内研修を承っております。
テーマについては、ハラスメントの問題に限らず幅広く対応いたしますので、遠慮なくお問い合わせ下さい。

労災事故が発生してしまいました。労災認定され労災保険法による給付がなされていますが、 それとは別に労働者から損害賠償請求がなされました。

様々な場面で、貴社をサポートすることが可能です。

労災保険では全ての損害を填補しきれないことが通常であるため、別途の損害賠償請求がなされた場合には、示談交渉や訴訟対応が必要となります。
当事務所では、労働災害が発生した場合の使用者の対応、労災保険の手続き、民事の損害賠償請求、刑事事件となる場合の対応のいずれの場面でも、弁護士や社会保険労務士が貴社をサポートすることが可能です。

悩むよりも、まずご相談ください

お客様のトラブルや不安を一日でも早く取り除くためのサポートをいたします。

ご相談の予約は、0120-15-4640 メールからのご予約はこちら
受付時間
9:00~17:00 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間
17:00~19:00 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間 受付時間
お急ぎの方はこちら
PAGE TOP